UK①ロンドン編

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ヒースロー空港に到着。よく分からないオブジェが人々を迎える。

2025/12~2026/1、ロンドン
X100V, SONY α7CR + Tamron 20-40/2.8, Planar T* FE50/1.4ZA

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エリザベスラインでパディントン駅へ。なお写真はエリザベスラインではない。

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熊のパディントン像もいたが、単体では写真を撮らなかったなぁ。

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パディントン駅周辺は、割とがちゃがちゃしている。

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とりあえず昔懐かしい感じのフィッシュアンドチップスを食す。まずくもないけど、うまくもない。

α7CR + Planar T* FE50/1.4 ZA

ほかのヨーロッパがどうかは知らないが、少なくともイギリスでは1/2くらいまでクリスマスムードだった。

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本場ロンドンでアフタヌーンティー。サンドイッチとスコーンとケーキをこの3段皿に盛り付けて一度に提供というのが多いと思うが、ここでは順番に出てきた。きゅうりとクリームチーズのサンドイッチがおいしかった。日本の微妙なきゅうりサンドイッチとは違うものだった。

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5つ星ホテルだそうだ。食事だけだけど、怖気づくわ。

α7CR + Planar T* FE50/1.4 ZA

ベントレーも走っている。

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ロゼッタストーン。「大英博物館」っていうと相当偉そうに聞こえるが、実際にはThe British Museumである。普通。

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ガストロパブにて。ロンドンだけど、スコッチエッグを注文、うまいね。

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こちらのフィッシュアンドチップスはおいしかった。そしてこのポテトもかなり良い。

α7CR + Planar T* FE50/1.4 ZA

こちらはキングスクロス駅周辺。ハリーポッターの9と3/4番線は超混雑していたのでスルー。

α7CR + Planar T* FE50/1.4 ZA

赤い二階建てバスはそこらじゅうを走っている。

α7CR + Planar T* FE50/1.4 ZA

バスの二階の最前列から望むロンドンの朝。

α7CR + Planar T* FE50/1.4 ZA

バッキンガム宮殿の衛兵交代式。ザ・ロンドン。

α7CR + Planar T* FE50/1.4 ZA

バッキンガム宮殿からハロッズまで歩く。微妙に遠い。

α7CR + Tamron 20-40/2.8

バスを乗り継いでウェストミンスター寺院あたりまで移動。

α7CR + Tamron 20-40/2.8

ビッグベン。通り過ぎた。

α7CR + Tamron 20-40/2.8

ロンドンアイ(観覧車)は乗らなかったが、テムズ川のボートは乗った。遅延しており時間をかなりロスしたので、結果論だけど乗らなければ良かった。

α7CR + Tamron 20-40/2.8

St.ポール大聖堂。時間がなかったので、上には上らず。

α7CR + Tamron 20-40/2.8

バラ・マーケット。これも通り過ぎるだけだった。

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ロンドン塔の敷地内からタワーブリッジを望む。手前に写っているカラスはロンドン塔で飼われているそうだ。

α7CR + Tamron 20-40/2.8

London Towerではなく、Tower of Londonである。知らんかった。ロンドンに行ったらロンドン塔は入るべき。

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ザ・シャードの展望台からロンドンの夜景を望む。

α7CR + Planar T* FE50/1.4 ZA

本場ロンドンのパブでギネスビールを・・・と思ったがギネスビールはアイルランドなんだな。

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ウォータールー駅のグラフィティトンネル。

α7CR + Planar T* FE50/1.4 ZA

どうでもいいが、何となくロンドンのチューブ(地下鉄)はディストピア感がある気がする。

α7CR + Tamron 20-40/2.8

地上の電車はそうでもない。が、車両の号車によってどこ行きかが分かれるのに、車内に入るとそこが何号車か分からないという罠。検札の車掌に聞くしかない。

tak
  • tak
  • 使用カメラ:SONY α7CR / LEICA M11 / FUJIFILM X100V

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